元気でいてもいつ何が
今年は私の干支の年です、これまで生きられた事に感謝します、昨日老人福祉センターうらしま荘に行きました、友人に誘われ現地で逢いました、濱崎 隆さんがギター伴奏と歌の指導をして下さり明治、大正、昭和の名曲を参加者約70名が楽しく合唱していた時隣の友人からシューと小さな音がきこえたので、私は友を見ると目は白目、口元からヨダレが垂れ左腕がダランとしているので、係の方を手招きし呼んでいた時3回も戻し、私は一瞬ワアーどうしたらいいのか判らなくなりました、係の方が友人を座布団の上に寝かしてくださり3分位過ぎた時、「胸をさわったら冷たいので気がついた」と言いました、幸いにも私達は後部に居たので皆さんに気付かれないように救急車の方の指示に:::::(私より3歳上の友は平常とても元気で健康な方です):::::車中で容態を詳しく聞かれ、救急病院に連絡してくださったのですが、中々受け入れてくれるのがたいへんなのを実感しました(三ヶ所目の病院に行きました)応答もだんだんはっきりして、失禁もなかったけれど、病院にお孫さんが来られたので私は帰途に・・・・・夜、元気な声で電話が::検査の結果先生に「入院しますか??それとも家に帰りますか??」と問われたので「家に帰りたい」と言って帰って来たと言うのです、私はあの時の状態をつぶさにはっきり伝え「2~3日入院した方が良かったのではないか」と言いました、 17日(火)神奈川童謡の会も一緒に行きました 、昨日は浜崎 隆(立川 志隆)さんの落語もあったのですが、吉永小百合さんの「寒い朝」の曲の途中で事件がおきて落語を聞けず残念でした。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|


最近のコメント